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小型・軽量のQuad-Octocopter・マルチローターコプターの開発
UNDER CONSTRUCTION(2022.Feb.21st)

 





2022年の開発目標

モーター取り付け状態の変更

プロペラを40インチに交換
 
開発試験機第1号:Version 1

空虚重量=約80kg(バッテリ含まず)

最大離陸重量=約180s(最大スラストは360s)

搭載可能重量=約100kg(最大スラストの約55%程度で運用)

カーボンFRP機体構造(機体中央構造のみだと約20s)

航空法第11条及び28条適合JXナンバー取得予定

最大飛行時間=バッテリーでの飛行=約10分=約9kva分のバッテリー


開発試験機第2号:Version2

Version1の確認試験で下記のSPECが見えて来た。
開発第1号機の機体のモーターを効率の良いモーターで
飛行時間30%向上とプロペラを既製品に交換して
最大積載量30%の効率向上が見込まれる。

APU(小型発電機)を搭載して
長時間飛行を可能にする。


最大離陸重量=297kg(最大スラストを412sを想定)

搭載可能重量=約168kg(最大スラストの約55%で運用)

FAA・Experimental・Ultralight Category

最大飛行時間=目標4時間・最大12時間=APU搭載


2022年の開発目標
開発試験機第3号:Version3


最大離陸重量=560s(最大スラスト1120sを想定)

搭載可能重量=約400kg(最大スラストの約55%程度で運用)

FAA・Experimental・Sports Category

最大飛行時間=目標4時間・最大12時間=APU搭載

2025年・大阪万博で飛行


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